よくあるご質問

次回自動車重量税額照会サービスに関する、よくあるご質問についてご案内いたします。


自動車重量税に関する質問



サービス全般に関する質問

Q.次回自動車重量税額照会サービスは、いつ利用できますか。

土日祝日を含め、9:00~21:00の時間帯でご利用可能です。ただし、年末年始(12/29~1/3)及びメンテナンス時は、サービスを停止いたします。当サービスを計画的に停止する場合は、あらかじめ『ホーム』画面の「お知らせ」でお知らせいたします。

Q.日本語以外での利用は可能でしょうか。

次回自動車重量税額照会サービス(お問い合わせ含む)は、日本語のみの対応となっています。

Q.Windows以外のパソコンからでも、照会は可能でしょうか。

当サービスは、Windowsのみの対応となっています。その他のOSからの照会の動作保証はしていません。ご利用環境の詳細に関しては『初めての方』画面の、事前のご準備からご確認いただけます。

Q.次回自動車重量税額照会サービスを利用する際に利用料金等は発生するのでしょうか。

次回自動車重量税額照会サービスを利用するにあたっての利用料金等は発生いたしません。なお、次回自動車重量税額照会サービスのご利用時の通信料については、利用者のご負担となります。

Q.次回自動車重量税額照会サービスを利用して、インターネット上で照会する際のセキュリティはどうなっていますか。

セキュリティの詳細に関しては、『セキュリティ』画面からご確認いただけます。

自動車重量税に関する質問

Q.予備検査済の車両の自動車重量税額の照会は可能でしょうか。

自動車検査証返納(一時使用中止)状態の車両は、照会の対象となりますが、自動車検査証返納(一時使用中止)状態で予備検査済の車両に対して次回自動車重量税額を照会したい場合、自動車検査証返納(一時使用中止)状態の時点の車台番号が記載されている返納証明書をもとに車台番号を入力してください。

Q.自動車検査証返納(一時使用中止)時点の車両と、その後に申請した中古車予備検査の車両において、車両の諸元情報(燃費影響装置等)が異なっています。次回自動車重量税額照会サービスで照会は可能ですか。

自動車検査証返納(一時使用中止)時点の車台番号にて、次回自動車重量税額照会サービスを利用することは可能です。ただし、自動車検査証返納(一時使用中止)後の中古車予備検査により、車両の諸元情報が変更となっている場合、正しい次回自動車重量税額の照会ができない可能性があります。

Q.用途変更(自家用から事業用、または事業用から自家用)を伴う検査ですが、次回自動車重量税額照会サービスで照会は可能ですか。

次回自動車重量税額照会サービスを利用することは可能ですが、現在の自動車検査証等に記載されている用途でしか照会することが出来ません。

Q.自動車重量税額が0円と表示されました。

照会した車両が免税車、非課税車両である場合、自動車重量税額が0円と表示されます。

Q.軽自動車以外の自動車重量税額の照会はできますか。

検査対象軽自動車以外の自動車重量税額の照会は出来ません。
次回自動車重量税額照会サービスの対象は検査対象軽自動車のみとなります。

登録車及び小型二輪車については、下記のリンクをご参照ください。
外部リンク:登録車及び小型二輪車の「次回自動車重量税額照会サービス」へ

Q.本日検査を受けましたが、本日次回自動車重量税額の照会はできますか。

本日分の検査等の情報については、翌日に次回自動車重量税額照会サービスに反映されます。
次回自動車重量税額照会は可能ですが、本日受けた検査より以前の車両の情報で自動車重量税額が算出されます。

Q.新しい税制大綱が発表されました。新しい税制での照会はできますか。

制度施行日より新しい税制での照会が可能となります。それまでは現行税制での照会となります。
新税制の適用については『ホーム』画面の「お知らせ」に掲載し、お知らせします。

Q.『次回自動車重量税額照会結果』画面に次のメッセージが表示されました。
「離島に本拠を置く車両の場合、本算出結果が検査時の重量税額と異なる可能性がありますので、ご利用上の注意画面に従い検査予定日を入力してください。」

照会した車両が離島に使用の本拠を置く車両の場合、照会した自動車重量税額が実際に支払う自動車重量税額と異なる場合があります。
離島に使用の本拠を置く車両についての照会で、自動車重量税額が異なるケースについては、『ご利用上の注意』画面に記載がありますので確認してください。

離島に使用の本拠を置く車両についてはこちらをクリック

Q.『次回自動車重量税額照会結果』画面に次のメッセージが表示されました。
「入力した車両は、初度検査年月からの経過年数が算出できません。
検査時の重量税額と差分が発生する可能性がありますのでご注意ください。」

当該メッセージが表示された車両については、初度検査年月が不明等により、次回検査時に検査協会窓口での判断が必要となるため、次回自動車重量税額照会サービスでの照会結果と異なる可能性があります。

Q.新車新規検査手続きを行う予定ですが、その際に課税される自動車重量税額の照会はできますか。

次回自動車重量税額照会サービスでは、新車新規検査時に発生する自動車重量税額の照会はできません。

Q.『次回自動車重量税額照会入力』画面に次のメッセージが表示されました。
「車台番号の入力に誤りがないか確認してください。」

自動車検査証等の車台番号と入力した車台番号が一致しているかご確認ください。
自動車検査証等の車台番号で照会できない場合、最寄りの軽自動車検査協会にお問い合わせください。

Q.自動車検査証等の有効期間の満了する日が経過しています。次回検査時に課税される自動車重量税額の照会はできますか。

照会可能です。

Q.『次回自動車重量税額照会入力』画面に次のメッセージが表示されました。
「入力した車両は当照会サービスの対象外です。」

次回自動車重量税額照会サービスでは重量税額を算出できない条件の車両の場合があります。最寄りの軽自動車検査協会へお問い合わせください。
なお、サービス対象外の車両とは、解体届出済、輸出の記録済等の車両を指します。

操作方法に関する質問

Q.車台番号の漢字のリストを選択しても、値が設定されません。

JavaScriptが有効になっていない可能性があります。 JavaScriptの設定方法については、『初めての方』画面のブラウザの設定をご確認ください。 また、JavaScriptについての技術的な説明については、 ウェブブラウザのヘルプページやインターネットのウェブサイト等で見つけることが出来ます。

Q.「カレンダー」ボタンが表示されません。

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